こじま歯科医院

痛くない、怖くない歯科治療のプロ
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インプラント

「骨が少ないので、インプラントはできない」言われた人のために。

歯が抜けて骨が無くなると、血管神経に近くなり、インプラントを入れることができません。 こじま歯科では、人工骨を骨があった位置に造成することで、骨が少ない方にもインプラントの施術を行っています。

再生医療等提供計画番号:PC4220025

施術の流れ

  • 骨が無くなる

    歯が抜けて骨が無くなると、インプラントを入れることができない状態になります。

  • 従来の処置

    骨が無くなってしまった箇所には、いろいろなところから自分の骨を取って移植していました。
    とはいえ、量が足りないこともあって、術後の腫れや痛みが問題視され、他家骨や異種骨を使う方法を行っていました。

  • こじま歯科では

    骨が無い部分に、人工骨やRPFで骨を造成して、インプラントを入れられるようにします。
    人工骨は、量に制限がなく国内生産の承認済み材料であり、RPFは、自分の血液で安全なため、外科・整形外科・美容外科・皮膚科など多くの領域で使用されています。

2022.12.09 Friday